有機野菜を広げる活動に関わることを判断した経緯および現状について、所感

きっかけの部分
投資による運用益がセミリタイア計画より上回ると判断できたこと、その計画に大きく悪影響が出ないことを「前提」としてその範囲で活動する。
 
つまり、全活動においてリターンを期待していない(一方的に損失を被る)ことを「前提」として動くこと。
 
しかし、このままでは広がらない、関与する人間も増えないことを考えるとある程度の見返り(収益)となることを前提に活動することが必要と判断したために方針を変更。
 
キャッシュフローの影響を考えて初期投資・維持費はなるべくゼロコストを目指す(毎回の勉強に費用がかかるもの、商材を知るためにまず使用=出費の必要のあるものを論外と規定)。
 
ターゲットは今後の日本情勢を考えて・・・。
 
見込みとなる収益の最悪のパターンの策定・現時点での仕事に悪影響の出ない&セミリタイアプランに支障のない範囲を見極めて行動すること。
 
無論、市場に影響を与えられる立場に立てる状況は限りなく好ましいとも言える。
・・・主軸は経済的豊かさの手法を手に入れ、なるべくシェア出来る形にすること。
それが達成された「後」に健康に関すること、自身の良いと思うものを広げる活動を行うこととする。
これが、当初自身の有機農法や野菜に関わる活動に入ると決めたとき、自分に課したルールであった。

イベント一覧

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です